日本を元気にするには起業と海外経験者を増やすしかない

by 町田 龍馬 on 2012年2月27日

日本は豊かな国であるが「幸福度」は世界で第90位であり、自殺率は主要国で韓国と並び断然トップだ。日本の文化や慣習を変える必要があるが「政府/教育/企業」には全く期待ができない。

日本を元気にするには「起業家と海外経験者」を増やすしかない。しかし影響力がないと世の中にインパクトを与えることができないので、若者の成功事例を増やすことが重要だ。

 

資金や人脈、経験のない若者でも、成功できる可能性のある唯一の分野は「アプリ」である。 だから僕は「スタートアップハウス」というシェアハウスをつくり、あらゆる人とコラボし、海外でヒットするアプリをつくる。

 

かつてのソニーのように海外の人から尊敬されるブランドをつくる。口だけじゃなく、ビジネスで結果を出すことで、影響力をつけ、多くの人をインスパイアさせ、日本をもっと元気にしたい。

 

僕の想いに共感してくれたら、ぜひFacebookやTwitterでシェアしていただきたいです。

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町田 龍馬

著者プロフィール

25歳 起業家。米国向けにFacebook解析ツールを「ZenMetrics」を開発しながら、NetConcierge.jpのインバウンドマーケティングとFANCAM.comの日本進出を支援(http://t.co/DX58UjKS)。過去に倖田來未FANCAMと学研カレンダーアプリの企画/ディレクション、マイクロソフトのコンサル。モットーは「海外経験者や起業家精神を持った人を増やして日本を元気にする」

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